
No. | 名前 | 説明 |
|---|---|---|
1 | 本体部 | スキャナー部で原稿を読込み、読取った画像をプリンター部で印刷できます。 本文中では本機、本体と呼びます。 |
2 | オリジナルカバー OC-512 | セットした原稿が動かないように押さえることができます。 本文中ではオリジナルカバーと呼びます。 |
3 | 自動両面原稿送り装置 DF-635 | 原稿を自動的に1枚ずつ送り出して読込むことができます。両面原稿も自動的に反転して読込みます。 本文中ではADFと呼びます。 |
4 | FAXキット FK-514 | 本機をファクス機として使えます。 |
5 | クリーンユニット CU-102 | 本機内で発生した微細な粒子(UFP)を捕集し、本機外への排出を抑えます。 |
6 | 認証装置 AU-102 | 指静脈パターンを読取ってユーザー認証を行うことができます。 認証装置 AU-102を設置するには、ワーキングテーブル WT-520が必要です。 本文中では指静脈生体認証装置と呼びます。 |
7 | 認証装置 AU-206 | ICカード/NFC対応Android端末に記録された情報を読取ってユーザー認証を行うことができます。 認証装置 AU-206を設置するには、取付けキット MK-735が必要です。 ワーキングテーブル WT-520に設置することもできます。 本文中ではICカード認証装置と呼びます。 |
8 | ワーキングテーブル WT-520 | 原稿などを一時的に置くことができます。また、認証装置 AU-102、認証装置 AU-206、フィニッシャー FS-P04を設置する場合にも使います。 |
9 | フィニッシャー FS-P04 | 印刷した用紙をステープルとじできます。 ステープル針は、ステイプルキット SK-501を使用します。 フィニッシャー FS-P04を設置するには、ワーキングテーブル WT-520が必要です。 フィニッシャー FS-P04の使い方について詳しくは、フィニッシャー FS-P04の使い方をごらんください。 |
10 | キーパッド KP-P03 | 操作パネル横に装着します。 ハードウェアキーで本機の操作や数字の入力ができます。 |
11 | 取付けキット MK-730 | 長尺紙に印刷する場合に使います。 本文中では長尺用紙セットガイドと呼びます。 |
12 | 専用デスク DK-705 | 本機をフロアに設置できます。 本文中では専用デスクと呼びます。 |
13 | 専用デスク DK-516 | 本機をフロアに設置できます。 本文中では専用デスクと呼びます。 |
14 | 給紙キャビネット PC-416 | A4(8-1/2 e 11)サイズで2500枚までの用紙をセットできます。 本文中ではLCT (内蔵)と呼びます。 |
15 | 給紙キャビネット PC-216 | 上段・下段にそれぞれ500枚までの用紙をセットできます。 本文中では2段給紙キャビネットと呼びます。 |
16 | 給紙キャビネット PC-116 | 上段には500枚までの用紙をセットし、下段は収納ボックスとして使えます。 本文中では1段給紙キャビネットと呼びます。 |
17 | フィニッシャー FS-542 | 本体の排紙トレイに装着します。 印刷された用紙をソート、グループ、ステープルとじして排紙できます。 |
18 | パンチキット PK-527 | フィニッシャー FS-542に装着します。 パンチ穴をあけることができます。 |
19 | セパレーター JS-506 | 本体の排紙トレイに装着します。 印刷された用紙を仕分けることができます。 |
以下のオプションは、本機に内蔵されるため図解してありません。
No. | 名前 | 説明 |
|---|---|---|
1 | ローカル接続キット EK-608 | 音声ガイド機能を使う場合に装着します。 スピーカーとUSBポートが増設されます。 本文中ではローカル接続キットと呼びます。 |
2 | ローカル接続キット EK-609 | 音声ガイド機能、Bluetooth LE対応のiOS端末との連携機能を使う場合に装着します。 スピーカー、USBポート、Bluetooth LE通信用の受信装置が増設されます。 本文中ではローカル接続キットまたはローカル接続キット(音声ガイド/Bluetooth LE対応)と呼びます。 |
3 | ローカル接続キット EK-P10 | NFC対応のAndroid端末との連携機能を使う場合に装着します。 NFC通信用の受信装置が増設されます。 本文中ではローカル接続キット(NFC対応)と呼びます。 |
4 | i-Option LK-104 | 音声ガイド機能を追加できます。 |
5 | i-Option LK-105 | サーチャブルPDF機能を追加できます。 |
6 | i-Option LK-106 | 特殊フォントの一つである、バーコードフォントを追加できます。 |
7 | i-Option LK-107 | 特殊フォントの一つである、Unicodeフォントを追加できます。 |
8 | i-Option LK-108 | 特殊フォントの一つである、OCRフォントを追加できます。 標準ではOCR-Bフォント(PostScript)を利用できます。このオプションを導入するとOCR-Aフォント(PCL)を利用できるようになります。 |
9 | i-Option LK-110 | DOCX、XLSX形式への変換や、高機能および高画質なデータを生成する機能を追加できます。 このオプションは、i-Option LK-105の機能ライセンスも含みます。このオプションを購入する場合、i-Option LK-105を購入する必要はありません。 |
10 | i-Option LK-111 | ThinPrint機能を追加できます。 |
11 | i-Option LK-114 | ユビキタスプリント機能を追加できます。 |
12 | i-Option LK-115 | TPM(Trusted Platform Module)を追加できます。本機の証明書やパスワードなどの機密情報をTPMで暗号化することで、セキュリティーを高められます。 |
13 | i-Option LK-116 | ウイルススキャン機能を追加できます。 |
14 | アップグレードキット UK-221 | 無線ネットワーク環境で本機を使用できます。 本文中では無線LAN接続キットと呼びます。 |
15 | 結露防止ヒーター HT-513 | スキャナーの結露を防止できます。 結露防止ヒーター HT-513は給紙キャビネット PC-116/PC-216/PC-416のいずれか、または専用デスク DK-516を購入した場合に取付けることができます。 |
16 | 結露防止ヒーター電源Box MK-719 | 結露防止ヒーター HT-513の動作をON/OFFします。 結露防止ヒーター電源Box MK-719は給紙キャビネット PC-116/PC-216/PC-416のいずれか、または専用デスク DK-516を購入した場合に取付けることができます。 |
17 | 防湿ヒーター HT-509 | 給紙トレイ内の用紙が湿気を含むのを防止します。 防湿ヒーター HT-509は給紙キャビネット PC-116/PC-216/PC-416のいずれかを購入した場合に取付けることができます。 |
18 | 取付けキット MK-735 | 認証装置 AU-206を本体に内蔵して使用する場合に装着します。 |
本図は本体に給紙キャビネット PC-416を装着しています。

No. | 名前 | 説明 |
|---|---|---|
1 | LCT (内蔵) | 2500枚までの普通紙をセットできます。 |
本図は本体に給紙キャビネット PC-216または、給紙キャビネット PC-116を装着しています。

No. | 名前 | 説明 |
|---|---|---|
2 | 右下ドア | トレイ3/トレイ4搬送部で紙づまり処理を行うときに開きます。 |
3 | 右下ドア解除レバー | 右下ドアをロックしているレバーです。 |
4 | トレイ3 | 500枚までの普通紙をセットできます。 |
5 | トレイ4/収納ボックス | 1段給紙キャビネット装着時、収納ボックスとして使います。 2段給紙キャビネット装着時、500枚までの普通紙をセットできます。 |
本図は本体に自動両面原稿送り装置 DF-635、給紙キャビネット PC-216、FAXキット FK-514、結露防止ヒーター電源Box MK-719、クリーンユニット CU-102を装着しています。

No. | 名前 | 説明 |
|---|---|---|
1 | 結露防止ヒーター電源スイッチ | 結露防止ヒーターの動作をON/OFFします。ONのとき本機内部の結露を防止します。 結露防止ヒーターは給紙キャビネット PC-116/PC-216/PC-416、専用デスク DK-516を購入した場合にご利用になれます。 |
2 | 防湿ヒーター電源スイッチ | 防湿ヒーターの動作をON/OFFします。ONのとき用紙が湿気を含むのを防止します。 防湿ヒーターは給紙キャビネット PC-116/PC-216/PC-416、専用デスク DK-516を購入した場合にご利用になれます。 |
3 | 外付け電話機接続用コネクター(TEL PORT1) | 外付け電話機のコードを接続します。 |
4 | ポート1 回線コネクター(LINE PORT1) | 一般加入電話回線を接続するときに使います。 |