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アクティブジョブを操作する

[Job Centro]画面のメニューから、または右クリックメニューからアクティブジョブの優先度を変更できます。また、キャンセルもできます。

ジョブの状態によって実行できる操作は異なります。

実行できる操作

[優先出力]

[先頭へ]

[1つ上へ]

[1つ下へ]

[キャンセル]※2

[一時保存へ]

ジョブの状態

印刷中

×

×

×

×

○

×

印刷待ち

○

○

○

○

○

○、※3

転送中

×

×

×

×

○

×

RIP中

○、※1

○、※1

×

×

○

×

RIP待ち

、※1

、※1

×

○

×

受信中

、※1

○、※1

×

○

×

印刷停止中

×

×

×

×

○

×

印刷警告停止中

×

×

×

×

○

×

キャンセル中

×

×

×

×

×

×

保存数オーバー(保存待ち)

×

×

×

×

○

×

エラー

×

×

×

×

○

×

:ジョブがRIPバッファに格納前で、前にもRIPバッファ格納前のジョブがある場合にだけ実行されます。
※1:操作してもすぐには実行されず、ジョブの本機への送信完了時点において順番の変更ができる場合(本機側で前に印刷待ちの予約ジョブが複数存在する場合)にだけ実行されます。
、※1:と※1の条件をともに満たした場合に実行されます。まず、RIP待ちおよび受信中のジョブ群の先頭に移動され、本機送信後には本機にあるジョブ群の先頭([優先出力]の場合)または2番目([先頭へ]の場合)に移動されます。
※2:印刷ジョブが、すでに本機側で印刷キューに格納された場合、キャンセル命令が受付けられず、キャンセルできないことがあります。
※3:機密ジョブ印刷時は一時保存へ移動することはできません。